三ッ石山→八瀬森山荘→大白森→鶴の湯縦走
10月23日/24日(快晴/晴れ)
岩手山小屋終いも終わり、今回はN師匠、Y走さんと三人で県境コースを縦走して来ました。
奥産道→三ッ石山→小畚→大白森湿原(岩手県)→関東森→八瀬森山荘→八瀬森→曲崎山→大沢森→大白森山荘→大白森→小白森→鶴の湯へと、今回は八瀬森山荘一泊にて裏岩手県境コースを歩きます。
このコースはなかなかのロングコース、昨年も一度縦走する計画を立てましたが、確か?岩手山の荷揚げの為に急きょ中止になってしまい未踏のコースでしたが、そのコースを今年は歩く事ができました。ヽ(^∇^*ノ =з=з
初日の今日は見事な快晴!
真青な空の下、大きなザックを背負い網張スキー場奥産道から歩き始めます。
それにしてもザックが重っ!
ザックの中身は皆さまのご想像通りですけどね!(笑! v(。・・。) イエィッ♪
今日は長丁場なのでテクテクとゆっくり登ります。
がっ!
あろう事か! 三ッ石避難小屋まであと少しの所で、お腹の調子が悪化!
やばい! これはマジヤバイ!
こうなると、荷物が重かろうが軽かろう関係ありません!
一目散で避難小屋の
に駆け込みます。


っと、出だしから想定外の出来事にパニックに陥りましたが、無事三ッ石避難小屋に到着です!(笑!
三ッ石湿原に現着しボイスレコーダーに記録を残すY走さんを パシャ!Σ[ ◎ ]}ー´)!
今回、ここは単なる通過地点。
私だけ
を済まし三ッ石山山頂へとGO!

今日はこれだけの快晴にもかかわらず、三ッ石山頂付近に居たのがたったの二人だけでした。
時間的にもそんなに早い時間じゃなかったのですが・・・。
その二人の内、一人の方が山トピに何度か書き込みをしてくれてた「イチタローさん」でした。
そして三ッ石山山頂に到着!v(。・・。) イエィッ♪
しばし見事に広がる景色を楽しみます。
いやぁー! 最高♪ ヾ(≧∀≦)ノ うっひょー


三ッ石山頂を後にテクテクと気持ち良い裏岩手の縦走路を歩きます。
そして秋田駒ケ岳と烏帽子岳の横には雲の上にポッカリと頭を出した鳥海山の姿も見れました。(=^_^=)
そして小畚山頂に到着!
小畚山頂からはこの大迫力のパノラマを堪能!ヾ(≧∀≦)ノ うっひょー
見渡す限りの景色を楽しみながら、ここで小休止。
この後、進む八瀬森分岐までのグワッっと
下がって、ドリャ!っと
登り返す急登にそなえます。
そして小畚山頂から約35分で八瀬森分岐に到着です。
小さな湿原の草紅葉を見ながらテクテク、テクテク。
そして秋田県側の大白森を見渡せる場所にてのんびりと、
タイム♪
ランチ後、さらにテクテク、テクテク。
登り始めてから約5時間30分で岩手県側にある大白森湿原まで歩いて来ました。
さらに進み、関東森到着!v(。・・。) イエィッ♪
大小さまざまな湿原と葉が落ちて明るい陽射しの雑木林をテクテクと歩きます。
本当に気持ち良いコースですね。
初めて歩くこのコースに大満足でーす♪
そして今日の宿。
真青な空に突き立つ木々に囲まれた八瀬森山荘に到着です。
まだ日も高く、真青な空の下で飲む
はやっぱり最高。 
こんな贅沢はありませんな~~~。
さぁ~! 今宵の宴も楽しむぞー! ヽ(^Д^*)/待ってました♪
今晩のメインデッシュはニンニクとニラをタップリと入れたホルモン鍋でーす。
その他にもしめ鯖やコマイ焼きなど、など・・・。 盛りだくさん!
お酒は当然の事ながら、ビール、日本酒、焼酎、ウイスキーと全てありますよん。
そしてこの日八瀬森山荘に泊まった方が私達を入れて10名でした。
さすがに昼間の3時前から呑み始めたので、夜も8時前にしてすでに遭難寸前!(爆!
明日も早目の出発なので就寝・・・・。
翌朝・・・・。
翌朝と言うよりもまだ漆黒の空に満月が煌々と浮ぶ3時頃・・・・。
さすがにここはどちらに登るも、降りるにしてもロングコースです。
朝早くに出発のパーティーの方々がぞよめき始めます。
そして私達が朝食の煮込みうどんを啜る頃には小屋の中に居たのは私達三人だけとなっていました。
そして朝食後小屋の掃除を終わらせ6時30分登山行動開始!
まずは八瀬森から曲崎山を目指します。ヽ(^∇^*ノ =з=з
八瀬森ピーク着! ここからの眺望はありません。
ここから曲崎山までは中々の急勾配の登りとなります。
正直、昨日の昼呑みの体にズシリと堪えました。
それでも曲崎山ピーク手前にて振り返ると雲海の中に姿を現した岩手山、早池峰山、秋田駒ケ岳、畚岳、焼山が綺麗に見渡せました。
特に今まであまり目にした事の無い角度からの八幡平方面の山並みが印象的でした。
そして急登を登りきり曲崎山山頂に到着!(=^_^=)
そしてここから折角登った急登を今度は一気に下ります。(涙。
登りも急だけど、下りも急でした。
慎重に下って、また登り返すと・・・・。
大沢森着!
そして3時間15分で大白森山荘に到着です。
大白森山荘は覗いただけにして更にここから約30分チョット急登を登ると・・・・。
大草原が広がり木道が現れると♪
大白森に到着です!ヽ(^∇^*ノ =з=з
大白森山頂からは広々としたパノラマが広がっていました。
八幡平から岩手山は勿論! 三ッ石山から乳頭山かた秋田駒ケ岳までの縦走路と見渡す景色をつまみに正しい飲み物を手に大休止。ヾ(≧∀≦)ノ うっひょー
穏やかな天気に恵まれしばらくの間、景色を楽しみました。(=^_^=)
そして長かった縦走も鶴の湯へと下山行動開始です。
所々に点在するドロドロの悪路に苦労しながらもテクテクと下って行きます。
そして行動開始から約6時間30分かかり鶴の湯へ下山完了。
GPSの記録を見ると総移動距離約28kmでした。
そして鶴の湯温泉の休憩所にてまたまた。ブシュ!(爆!
ハイハイ!いくらでも飲んでくださいな! 帰りの運転は私がしますから・・・・。
な~んて!先輩思いの後輩なんでしょうね~~♪
今回初めて歩いた裏岩手県境コース。
ほんと。
よかった。よかった。(=^_^=)
宴会山行、やっぱ!やめられまへんな~~
岩手山小屋終いも終わり、今回はN師匠、Y走さんと三人で県境コースを縦走して来ました。
奥産道→三ッ石山→小畚→大白森湿原(岩手県)→関東森→八瀬森山荘→八瀬森→曲崎山→大沢森→大白森山荘→大白森→小白森→鶴の湯へと、今回は八瀬森山荘一泊にて裏岩手県境コースを歩きます。
このコースはなかなかのロングコース、昨年も一度縦走する計画を立てましたが、確か?岩手山の荷揚げの為に急きょ中止になってしまい未踏のコースでしたが、そのコースを今年は歩く事ができました。ヽ(^∇^*ノ =з=з
初日の今日は見事な快晴!

真青な空の下、大きなザックを背負い網張スキー場奥産道から歩き始めます。
それにしてもザックが重っ!

ザックの中身は皆さまのご想像通りですけどね!(笑! v(。・・。) イエィッ♪
今日は長丁場なのでテクテクとゆっくり登ります。
がっ!

あろう事か! 三ッ石避難小屋まであと少しの所で、お腹の調子が悪化!

やばい! これはマジヤバイ!
こうなると、荷物が重かろうが軽かろう関係ありません!
一目散で避難小屋の
に駆け込みます。


っと、出だしから想定外の出来事にパニックに陥りましたが、無事三ッ石避難小屋に到着です!(笑!
三ッ石湿原に現着しボイスレコーダーに記録を残すY走さんを パシャ!Σ[ ◎ ]}ー´)!
今回、ここは単なる通過地点。
私だけ
を済まし三ッ石山山頂へとGO!

今日はこれだけの快晴にもかかわらず、三ッ石山頂付近に居たのがたったの二人だけでした。
時間的にもそんなに早い時間じゃなかったのですが・・・。
その二人の内、一人の方が山トピに何度か書き込みをしてくれてた「イチタローさん」でした。

そして三ッ石山山頂に到着!v(。・・。) イエィッ♪
しばし見事に広がる景色を楽しみます。
【やっぱり、遠くから眺める岩手山も最高
】
】【これから歩く縦走路の山並み】
【栗木ヶ原湿原の草紅葉】
いやぁー! 最高♪ ヾ(≧∀≦)ノ うっひょー


三ッ石山頂を後にテクテクと気持ち良い裏岩手の縦走路を歩きます。
そして秋田駒ケ岳と烏帽子岳の横には雲の上にポッカリと頭を出した鳥海山の姿も見れました。(=^_^=)
そして小畚山頂に到着!
小畚山頂からはこの大迫力のパノラマを堪能!ヾ(≧∀≦)ノ うっひょー
【 ↑クリックで拡大 】
見渡す限りの景色を楽しみながら、ここで小休止。
この後、進む八瀬森分岐までのグワッっと
下がって、ドリャ!っと
登り返す急登にそなえます。そして小畚山頂から約35分で八瀬森分岐に到着です。
小さな湿原の草紅葉を見ながらテクテク、テクテク。
そして秋田県側の大白森を見渡せる場所にてのんびりと、
タイム♪(=^_^=) イヒッ♪
ランチ後、さらにテクテク、テクテク。
登り始めてから約5時間30分で岩手県側にある大白森湿原まで歩いて来ました。
【1283M地点】
さらに進み、関東森到着!v(。・・。) イエィッ♪
大小さまざまな湿原と葉が落ちて明るい陽射しの雑木林をテクテクと歩きます。
本当に気持ち良いコースですね。
初めて歩くこのコースに大満足でーす♪

そして今日の宿。
真青な空に突き立つ木々に囲まれた八瀬森山荘に到着です。
【ここまで6時間15分】
まだ日も高く、真青な空の下で飲む
はやっぱり最高。 
こんな贅沢はありませんな~~~。

さぁ~! 今宵の宴も楽しむぞー! ヽ(^Д^*)/待ってました♪
今晩のメインデッシュはニンニクとニラをタップリと入れたホルモン鍋でーす。
その他にもしめ鯖やコマイ焼きなど、など・・・。 盛りだくさん!
お酒は当然の事ながら、ビール、日本酒、焼酎、ウイスキーと全てありますよん。

そしてこの日八瀬森山荘に泊まった方が私達を入れて10名でした。
さすがに昼間の3時前から呑み始めたので、夜も8時前にしてすでに遭難寸前!(爆!

明日も早目の出発なので就寝・・・・。

翌朝・・・・。
翌朝と言うよりもまだ漆黒の空に満月が煌々と浮ぶ3時頃・・・・。
さすがにここはどちらに登るも、降りるにしてもロングコースです。
朝早くに出発のパーティーの方々がぞよめき始めます。
そして私達が朝食の煮込みうどんを啜る頃には小屋の中に居たのは私達三人だけとなっていました。

そして朝食後小屋の掃除を終わらせ6時30分登山行動開始!

まずは八瀬森から曲崎山を目指します。ヽ(^∇^*ノ =з=з
八瀬森ピーク着! ここからの眺望はありません。
ここから曲崎山までは中々の急勾配の登りとなります。
正直、昨日の昼呑みの体にズシリと堪えました。

それでも曲崎山ピーク手前にて振り返ると雲海の中に姿を現した岩手山、早池峰山、秋田駒ケ岳、畚岳、焼山が綺麗に見渡せました。
特に今まであまり目にした事の無い角度からの八幡平方面の山並みが印象的でした。

そして急登を登りきり曲崎山山頂に到着!(=^_^=)
そしてここから折角登った急登を今度は一気に下ります。(涙。
登りも急だけど、下りも急でした。

慎重に下って、また登り返すと・・・・。
大沢森着!
【キノコのお家。(=^_^=)】
そして3時間15分で大白森山荘に到着です。
大白森山荘は覗いただけにして更にここから約30分チョット急登を登ると・・・・。
大草原が広がり木道が現れると♪
大白森に到着です!ヽ(^∇^*ノ =з=з
【行動開始から約4時間。 やっぱりブシュ!(笑!】
大白森山頂からは広々としたパノラマが広がっていました。
八幡平から岩手山は勿論! 三ッ石山から乳頭山かた秋田駒ケ岳までの縦走路と見渡す景色をつまみに正しい飲み物を手に大休止。ヾ(≧∀≦)ノ うっひょー
穏やかな天気に恵まれしばらくの間、景色を楽しみました。(=^_^=)
【↑クリックで拡大】
そして長かった縦走も鶴の湯へと下山行動開始です。
所々に点在するドロドロの悪路に苦労しながらもテクテクと下って行きます。
【小白森】
そして行動開始から約6時間30分かかり鶴の湯へ下山完了。
GPSの記録を見ると総移動距離約28kmでした。
そして鶴の湯温泉の休憩所にてまたまた。ブシュ!(爆!
ハイハイ!いくらでも飲んでくださいな! 帰りの運転は私がしますから・・・・。

な~んて!先輩思いの後輩なんでしょうね~~♪
今回初めて歩いた裏岩手県境コース。
ほんと。
よかった。よかった。(=^_^=)
宴会山行、やっぱ!やめられまへんな~~












































この記事へのコメント
初日は文句なしの晴れ ♪
二日目も天気予報は晴れだったんですが、かろうじて好天にしましょう (^^♪
ところで、どうして大白森に湿原があるんでしょう
水はどこから来るんでしょうね?
謎です???
今年も里山の紅葉シーズンですね (^^♪
八瀬森分岐から先は未知の世界なので、興味津々で読ませていただきました~。
それにしても、あのロングコースにあんな大量の飲食物を背負って行ったのですか? おそろしや(笑
もう雪降っちゃったから、来年やるかな?
家から見える八幡平、岩手山全域、雪化粧です(^O^)
こんにちは!
うぅ~ん。(^^?
大白森の湿原ですか? 確かにあの場所以上に高いピークはありませんね。
たぶん、山全体の保水力以上に水を溜め込んでいるのか、近くに伏流水の水脈でもあるのかな?
でも、その割には大白森山荘脇の水場が豊富な水量とは言えなかったな・・・?
何故でしょうね?
そうですね! 里山の紅葉狩りにでも出かけましょうかね♪
こんにちは!
この裏岩手県境コースなかなかのコースでしたよ。
機会があれば是非、足を運んでみて下さいね! 強行すれば一日で歩けるコースだと思いますが、(多分12時間前後で)折角だから一泊してのんびりと楽しむ山行がお勧めです。(^0^)v
この日のザックはたぶん20kg位にはなったと思いますけどね・・・。(笑!
ハッキリ言って飲むための山行だったかも・・・。
実は小畚山頂で危うく「正しい飲み物」に手が伸びるところでした・・・・。(爆!
こんにちは!
滝の上を起点の 烏帽子、大白森、曲崎山、小畚、三ツ石、滝の上でたぶんプラス10kmあるか無いかだと思います、40km位なのかな。(^^?
もしかして山小僧さんが言ってるコースって、松川、三ツ石、小畚、曲崎山、大白森、烏帽子、滝の上、三ツ石、松川、ってことかな?
普通の人は、このコース一日で歩けませんから。
あっ! 普通の人じゃなかったですね。(爆!
この日は、本当にとても天気が良かったですねぇ。
皆さんのザックを見て、一泊するのは大変だと思いました(^_^)
こんにちは!
あはは、普通、一泊程度の小屋泊登山だとあそこまで大きいザックは必要ないですよ・・・。(笑! せいぜいシェラフとマットを入れても50L位のザックで間に合うと思いますが、何故かこの日は70Lのザックがパンパンでした。(爆!
ほんと、この日は天気に恵まれた最高の山日和でしたね♪
ディナーも豪華でリュックが大きいわけ判明しました
小屋泊の翌日のジンクス破りましたね(笑
どこも天気に恵まれ皆さん良い山行されたようですね
以前はクロス縦走で、鶴の湯出発組と滝ノ上出発組の2班に分かれて、よくこのコースを歩きました。
はて!?帰りの車はどうしたんですか!?
こんにちは!
この日は二日間とも天気の恵まれましたね♪
とても良い山行が出来ました、それしても小屋泊なのに三人とも70Lのザックがこれ以上入らないよ~ってくらい、パンパンでしたよ!(笑!
あこがれのコースですか? 日が長い季節だと一日で歩けるみたいですよ、以前、N師匠が三ツ石山荘から歩いて10時間位だったと言ってました。 でもこのコースはのんびりと小屋泊での山行をお勧めしまーす♪(^0^)v
こんにちは!
なーるほど! クロス縦走って手がありましたか!
今回はN師匠とY走さんが前日に鶴の湯に一台デポしてくれたので帰りの心配は有りませんでした。 この日タラさんと同じ会の方と曲崎山ピーク手前ですれ違いましたよ、その方は一人で滝の上を起点に大白森山荘泊で滝の上まで縦走したみたいですよ。
前日に縦走してらしたんですね!旦那達は25日に鶴の湯から大白森山荘まで行き泊まってきてました。 ガス&雨で大白森の湿原もさっぱりだったようで、がっかりしてました。
八瀬森も去年を思い出しながら拝見しました^^私達が行った時もガスでしたので、やっぱり天気の良い日に歩きたいですネ!
こんにちは!
旦那さん達と一日違いでしたか、同じ日なら豪華宴会をご一緒出来たのに残念です。
山登りは雨、ガスは付き物ですから仕方ないですね、悪天候を悪天候だと思わなければどんな天気でも楽しく歩けますよ♪ 小屋やテントなど一泊山行なら尚更ですね!(^0^)v
幸いこの日は天気に恵まれたので二日間とも素晴らしい景色を眺めれました、今度はもっとのんびりと、滝ノ上から登って、田代平小屋に一泊、そして八瀬森小屋に一泊と二泊で歩きたいな~っと思ってましたよ。(笑!
ん?っとなると、いくらお酒を担げばいいんだ?(爆!
聞きなれない名前のオンパレードの縦走コース。
地図を見ながら、ブログを読み直しました。
28キロ!!本当にロングコースですね。
お疲れ様でした。
こんにちは!
昨年からの懸案コース、やっと歩いて来ました。(^0^)v
天気も良いし、とても良い山行でしたよ、少しだけムキダケもゲットしましたし!
このコース、手軽なコースっとは言えないのですが、機会があればさばさんも是非、歩いてみて下さいね♪
殆ど単独の俺には出来ないコースで行きたい思いだけでうん十年(^^;
もう、70Lのリュックを背負って28㌔歩く体力・気力が・・・自信が無いです!
いい天気に恵まれて良かったですね~^^
こんにちは!
何をおっしゃいますか! あらさんなら20kg位の歩荷へっちゃらでしょう♪
山菜やキノコ採りだとそれ以上の重さを背負うのでは。(^^?
確かに初日はザックも重かったんですが、二日目は正しい飲み物が減ったおかげで随分軽くなりましたよ。(笑! やっぱり天気が良いと、足取りも軽くなりますね。
夏だったら二日でピストン出来ますかね
おはようございます!
うん? 二日かけてピストンですか?
どこまで行って戻って来るのかな?(笑!
帰りの車を確保出来れば、一日で回れる見たいですよ、ただかなり大変な様ですけどね。(大汗! まぁ、今度機会があればご一緒しましょうね♪