茶臼岳 de BC

1月4日(曇り)
この日は以前から山小僧さんのお誘いもあり八幡平にBCスキーをしに行って来ました。




山小僧さんは昨年、岩手山で何度かお会いして、このブログを通じてコメントを頂いたり、メールで連絡をとり合ったりっと親しくさせていただいています。 が、実はその正体は・・・・・。







良く言えばスーパーサイヤ人!






悪く言えば怪物!化物!なんです。













だって普通の人間で、岩手山八合目小屋まで45kgもの荷物を背負って2往復する人って考えられます?


空身だと八合目小屋まで1時間で登って来る人なんて考えられます?


いずれにしても、その小柄な体からは想像もつかない、並外れた体力と身体能力の持ち主なんです。


そんなスーパーサイヤ人と八幡平スキー場跡地の大黒森(だいこくもり)にスキーで登りましょう!って事になり八幡平アスピーテライン入口にある、ビジターセンターアスピーテに9時待ち合わせです。






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今日の天気はなんともハッキリとしない天気でした。


盛岡方面から見た岩手山は灰色のガスで覆われその姿を見ることが出来なかったのですが、八幡平市に入ると時折り雲の切れ間から青い空と岩手山の姿を望む事が出来たり、出来なかったり、っと掴み所がありません。


そして無事合流し、山小僧さんの車に相乗りさせて頂き八幡平スキー場跡地へと走ります。







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不景気の煽りか?閉鎖された八幡平スキー場は岩手では古い歴史が有ったスキー場だけにとても残念な事です。


搬機の取り除かれたリフトの鉄柱がなんとも寂しげでした。


そして、冬季閉鎖されてる八幡平アスピーテラインゲート前の駐車スペースにて準備をします。


そこで、話をしてると。





山小僧さん < 今日は茶臼を目指しましょうか!



私    < えっ? 大黒森じゃないの?


山小僧さん < 天気次第だけど、 大黒森→茶臼岳→前山→樅山(もみやま)っと、登って(指を刺しながら)あの斜面を滑ってきましょう。



私   <  はい。 ん? あの斜面?? っと返事をした物の、そのルートは私は始めてなので、どんな所なのか全くわかりませが・・・。 まぁ、いっか!(汗!







ううん?  それって思うに結構な距離の縦走って事じゃないのかな??





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この時点で山小僧さんと私のアパランチトランシーバー(ビーコン)の電源をONに入れ確認をします。




そして登山行動開始です!ヽ(^∇^*ノ =з=з




年末から降り続いた雪で一面、真っ白な銀世界が広がっています。



スキーに貼ったシールが心地良くキュッ!キュッ!っと雪面を捉え登ることができます。








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この日スーパーサイヤ人は一般人の私に合わせて、ゆっくりと登ってくれてる様です。


時折り後ろを振り向いて、私を気遣いしてくれてる様子です。 そりゃ、まぁ、私も最初からスーパーサイヤ人と同じペースで登れるなんて思っていませんからね。 (笑!








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でも、さすがにゆっくりっと言っても、山小僧さんのゆっくりと私のゆっくりじゃチョット感覚にズレがあるのは当然の事でして・・・・。(汗!


歩き初めて20分もしないうちに全身から玉粒の汗が噴出してきました。



後を追うように登って行くと、目の前に映し出された茶臼岳山頂とその右側の稜線上に茶臼山荘の黒影が確認できました。







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見えてる茶臼岳まで大分遠いような気がするけどなぁ・・・・・。 気のせいかなぁ・・・・。? 







山小僧さんは私を気遣いながらも深雪をラッセルしながらドンドン登って行きますが、私はドンドン離されていくばかりでした。 それにしてもスーパーサイヤ人!恐ろしいパワーです。




雪深い森のオオシラビソ(アオモリトドマツ)とダケカンバの木々は過酷な自然条件の中、風雪に耐えながらその姿を徐々に森のモンスターへと変貌している様です。 その自然美は本当に美しい・・・。 







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そして恵比寿森のモンスターを見ながら登って行くと、茶臼山荘の黒い屋根が確認出来ました。







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森のモンスターとスーパーサイヤ人の姿を パシャ!Σ[ ◎ ]}ー´)!







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そして、約2時間15分で茶臼山荘に到着!v(。・・。) イエィッ♪






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折角ですので、小屋の中に入って見る事にしました。


中へは冬季入口から入ります。





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小屋で少しだけ水分補給と休憩をして。



さぁ~! 目の前に見えてる!






茶臼岳山頂に登りましょう!ヾ(≧∀≦)ノ うっひょー






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そして!そして! やったー!ヽ(^∇^*ノ =з=з





茶臼岳山頂に到着です!v(。・・。) イエィッ♪






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山頂はグルリと真っ白な世界が広がっています。


残念ながら眺望はありませんが、この日は茶臼岳の天候の中ではとても良い天気だそうです。


凍てつく山頂の景色はとても美しい。







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ここでスキーからシールを外し、ここから大滑走の始まりとなるのですが・・・・・・。






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がっ!





うんがっ!





今回の山行で本当に大変なのはここから先の事でした。 





このブログを見てくださってる方でしたら、薄々、感じとっている事でしょう。(汗!




そう、、そうなんです、ご察知の通り・・・・・。




超~深雪のこの急勾配!











私に滑れる訳がないでしょ~~~~!Σ( ̄□ ̄|||)









っと、思っても、すでに「あとのまつり・・・。」




意を決して山小僧さんの後を滑り落ちますが・・・・。




滑り出して最初の斜面で “トデッ!”っと転んでしまい、その後に起き上がるのが この世の蟻地獄!っと思われるほどメチャクチャ大変! えらいこっちゃ!えらいこっちゃ!何度も、何度も、もがき起きようとしても腰まで埋まった体を起こす事がこんなに大変な事だとは・・・・。  





そんな、こんなで悪戦苦闘しながらも何とか茶臼の急斜面を滑り降りる事が出来ました。



正直、ゲレンデを滑る時と、深雪を滑る時のバランスは全くの別ものでした。



規則正しいシュプールが山小僧さん。 その綺麗なシュプールをメチャクチャにしてるのが私の跡。(爆!



でも、改めて振り返るとよくもこんな斜面を滑り降りれたもんだ!



っと、チョット自己満足したりして・・・。(笑!





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その後、前山の頂上直下をトラバースして行きますが、私のスキー?なんでこんなに滑らないの?ってくらい、全く滑りません。


山小僧さんとの体重差はたしかに20Kg近くは有るだろうけど・・・。



山小僧さんが ツッーーッ。 っと滑って行くのに私は一歩。一歩。歩く事しか出来ません。Σ( ̄□ ̄|||)



やっと、トラバースから開放され、ホッ!っと一息。 



滑り降りてきた前山の斜面を パシャ!Σ[ ◎ ]}ー´)!






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そして、茶臼岳アスピーテ登山口に下りて着ました。


登山口はスッポリと深い雪で覆われています。






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そして、ここから樅山(もみやま)へと少し登り、またまた滑り降ります。


この頃には、もう両足がパンパンに張っていて大分疲労が蓄積されていました。(大汗!


そして、閉鎖中のアスピーテラインに合流し無事、下山完了です。 








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正直、私にとっては登りよりも下山(滑り)の方が 超~~~!大変 でした。



登りも下りも同じくらいの時間がかかりました。 スキーが上手な方であれば下りは アッ!っと言う間なんでしょうけど。


そしてこの後、スーパーサイヤ人からの恐ろしい一言。


山小僧さんのお仲間に山小僧さんを凌ぐ超~スーパーサイヤ人が居るらしく、その方と二人で同じコースを辿ると。


なんと! たったの1時間50分でこのコースを周回するんだとか・・・・・・。 



今日は4時間以上もかかってるんですけど・・・・。(汗! 本当にゆっくり、ゆっくり歩いてくれてたんですね。




そして、秘密の場所にて遅い昼食です。


今回は山小僧さんが焼肉モヤシ炒めを作ってくれました。


とても美味しかったですよ! ご馳走様でした。 




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それにしても、今回の山行はなかなかハードな山行でした。


深雪でのスキーコントロールが上手くならないと。


でも、深雪で転んだ時の起き方は慣れたかも?(爆!


でも、本当に今日は素敵な景色とBCの魅力を感じる事が出来て。


ほんと。




















よかった。よかった。




また、BCスキーの特訓に来ますよ! 


山小僧さん!またお付き合いお願いしますね!m(_ _)m


宜しくお願いしま~す!♪






そしてこの後、消耗しきった体力を回復する為に松川温泉の露天風呂に浸かり。 


極楽。極楽。 


雪景色の露天風呂も風情があって良いものですね~。


お正月休み最後の今日は疲れたけど本当に楽しい一日でした。


山小僧さん! ありがとう♪




この記事へのコメント

2010年01月07日 12:32
おおおお! 冬の茶臼岳だ! ホントに行ってきたんですね!
やはり夏とは全然違って見えますね~。
八幡平大好き人間としましては、冬の八幡平にも行ってみたいもんだと思っているのですが、まだまだ私の技量と装備じゃ難しそうですね~。だってビーコンって言う時点でびびりますもの(笑
それにしても山小僧さんすごすぎです(^^;
2010年01月07日 12:49
こんにちは!
このコースって、リフトを使っての“春"のツアーコースでしょう (^O^)/
楽しかった記憶があります。

なんとも、すごい人たちです ^_^;

あれ、・・・茶臼岳登山口からの大滑降。写真が無いぞ!
やまめ
2010年01月07日 13:13
ちゃってぃさん
こんにちは!
私も冬の八幡平は初めてでしたが、さすがに雪深くて樹氷がきれいでした。♪
アスピーテラインを辿ればスノーシューハイクも楽しめそうなコースでしたよ、山小僧さんの話だと3時間くらいで茶臼登山口までは行けるんじゃないかな?っと言ってましたよ。
今度、行ってもましょうか?(^0^)v
やまめ
2010年01月07日 13:21
makinobayashiさん
こんにちは!
確かに! 春の雪が落ち着いてる時期であれば歩きやすくて良いコースでしょうね!
今はリフト動いて無いのでとても静かな山域となっていました。

>あれ、・・・茶臼岳登山口からの大滑降。写真が無いぞ!

あはは、茶臼口に着いた頃には疲労困憊!全身雪まみれ!とてもじゃ無いけど、ポケットからカメラを取り出して “パシャ!”っという状況では無かったです。
2010年01月07日 14:37
こんにちは!
恐ろしや~(驚!
世の中には想像を絶する方々がいらっしゃいますね…。
興味はありますが、絶対に付いて行けないです(泣
でも、景色は最高なんだろうな~♪
山小僧!
2010年01月07日 15:20
先日は、お付き合いいただきありがとうございました\(^o^)/やまめさんのスキーもワックスを染み込ませれば、滑ってくれると思います。愛情をそそいでやれば、スキーも裏切らないですよ(^ー^)

今週は、たった二人の冬山合宿なので、月曜日の朝イチまで、大黒森は、お預けです。
やまめ
2010年01月07日 17:03
yuzzyさん
こんにちは!
本当にすごい方々がいるもんですね。 
景色は最高に綺麗ですが、その前に“ドM!”じゃ無いと耐えられないかもしれませんよ(笑!
まずは、深雪をスノーシューでニヤニヤと笑いながら登る様になったら、ご一緒しましょうね!(爆!
やまめ
2010年01月07日 17:09
山小僧!さん
こんにちは!
先日はこちらこそありがとうございました!
スキーのワックスなんとかしたい物ですね。 でも、滑らなかったのはスキーのせいかな? ただ単に私の体重が重いだけ?って事もあったりして・・・。(笑! どう、考えても山小僧さんのトレースを辿っても、私の方が沈みが深かった様な気がしますし。

冬山合宿!くれぐれも気を付けて登って来て下さいね!(^0^)v
マナタック
2010年01月07日 17:23
春には、ツアーが行われますが、真冬はスペシャリストしか入れないですよね
ましてや、スキー場が営業されているときは、第3リフトでかなり高度を稼いでからの歩きだったのですが、今は大変ですよね
昔の観光ホテルまでは、除雪されてるのでしょうか?

ご苦労様でした
iwao
2010年01月07日 18:10
こんばんは~(^_^)
真冬の茶臼岳も人気ありますよね。
今はスキー場閉鎖になり
行く人かなり減ったようですが・・・
真冬の八幡平憧れるけど
私には絶対無理です。
やまめさんたちのレポで行った気分を味わいます(笑
クマ太郎ー
2010年01月07日 18:17
ホントにスーパサイヤ人恐るべしですね
やまめさんのスキー板だと少し後傾気味に身体をしないとスキーのトップが
沈みますのでゲレンデ感覚で滑られると辛いと思いますよ
後スキーのワックスかけてあげましょうか、浸透指せれば滑りますよ
お電話いただければ引き取りに伺います(笑)
やまめ
2010年01月07日 18:28
マナタックさん
こんにちは!
さすが!マナタックさんもmakinobayashiさんも良くご存じですね!
私は八幡平スキー場は全く解らないのでツアーコースって事も知りませんでした。(汗!
観光ホテル?いっぷく茶屋?までは除雪されていますので普通自動車でも大丈夫登れる様ですよ。
そこからはひたすら、歩きですけどね!(笑!
たしか、山小僧さんが籾山の斜面は「雪崩の巣?」だとかって?言ってた様な気がします。
やまめ
2010年01月07日 18:38
iwaoさん
こんにちは!
冬に茶臼岳はBCスキーやらボードをする人達には人気がある様ですね。
私は全く何も知らずに今回登ってしまいました。(汗!
今回のコースを登ってみて、率直な感想は、初心者には絶対お奨め出来ないコースだな!っと思いましたよ。何処までが初心者で、何処からが中級者なのか解りませんけどね?
でも、アスピーテラインをたどってのスノーシューハイクは楽しめるコースだと思います。
今度、歩いてみようと思ってます。(^0^)v
やまめ
2010年01月07日 18:45
クマ太郎一さん
こんにちは!
おぉーー! さすがですね! 

>やまめさんのスキー板だと少し後傾気味に身体をしないとスキーのトップが沈みますので・・・

まったく!おっしゃる通りです。 山小僧さんから同じアドバイスをして貰いました。
少し後傾と言うよりも大分後傾ぎみにしないとスキートップが浮き上がってこなくて、そのまま突き刺さり ドデッ!っと転んでしまいましたよ。(汗!

えぇー!ワックス良いんですか? お言葉に甘えちゃおうかな?
板は私が持って行きますので・・・。
爺っけ
2010年01月08日 05:11
初めての茶臼クラシックルート回ってくるとは流石の体力です。 スキーの方は慣れだけでしょう。 雪質にもよりますが後傾だけでは説明不足で後半雪の抵抗に負けないように体ごとストックを前に出し、スピードが落ちないように縦長に滑ると良いでしょう。 一番良いのは、ベンディングターンを覚えることです。それから籾山でなくて樅の木の樅山だと思いますが。 
2010年01月08日 10:12
こんにちは!
おっほ~!茶臼からの大滑降!楽しそう!
前の日のダンガンの深雪では、練習になりませんでしたかー。
出来ればお二人でパウダーエイトしていただきたかったな~。
やまめ
2010年01月08日 10:17
爺っけさん
こんにちは!

「籾→樅」でした。(お恥ずかしい。)ご指摘ありがとうございました。修正します。

ベンディングターン! な~るほど! っと言いたい所ですが・・・・。
実は何のことなのか?全く解らないです。(涙。 初めて聞いた言葉です。

ゲレンデスキーすら昨年、20年振りに再開した私にはスキー用語は浦島太郎状態でして、ましてや技術は・・・・。 です。(笑!
一回、一回、経験を積んで体で覚えるしかないんでしょうね。 今回の山行では3回転びました、次に同じコースを滑った時は転ばずに降りて来れればいいな~!っと思ってます。
今後とも、いろいろ教えてください。 宜しくお願いします。m(_ _)m
やまめ
2010年01月08日 10:29
zermattさん
こんにちは!
うぅ~ん、先日のダンガンコースとは少しかってが違ってました。(汗!
とにかく雪が深かったです。 ダンガンを滑った時も意識して後傾姿勢での滑りを練習すれば良かったんでしょうが、その時は後傾姿勢なんてまったく頭の中に無かったので・・・。

パウダーエイト? それってシュプールで8の字を描く事ですか?
うぅ~ん? 今の私にはまず無理でしょうな~~。(笑!
ぱぴらら
2010年01月08日 12:19
八幡平の樹氷いいですね~♪
こういうの見ると冬山も登りたくなっちゃいます(>_<)
BCって気持ち良さそうですね~!!
やまめ
2010年01月08日 12:59
ぱぴららさん
こんにちは!
樹氷綺麗でしたよ♪ 厳しい環境だからこそ、その美しさは一層輝きを増すんでしょうね!
BCはスキーが自在に滑れればもっと、もっと、楽しいと思いますが、今の私の実力では楽しさ半分、苦しさ半分、ってところでしょうか?(笑!
桜子
2010年01月09日 06:37
とうとうBCに一歩踏み入れたのですね。
やまめさんのチャレンジ精神に脱帽です。
これでオールシーズン山登りが出来ますね!
2010年01月09日 14:30
とにかく素晴しい!!
ステキなコース・・・銀世界~
岩手には、こんな素晴しい所が、たくさんあるんですね~^-^

深雪&新雪大好きで~す^^
だって・・・後傾で滑れるから(笑)

しかし、どこにもすごい人はいるもんですね~(@@:)
2010年01月10日 10:00
BCスキー?スーパーサイヤ?
単なるハイカーの私には何のことやら。。
茶臼山って、ロープウェイで9合目まで行けて、皇太子様もよく
お登りになるあの山ですよねぇ?のつもりで読み始めたら…
ありゃぁぁぁ、まるで想像していたのとは別世界
私からするとこれは“超原始的スキーの楽しみ方”とでも
サブタイトルを付けたいくらい…山登りとは思えましぇーん。
こんな大変な思いまでしてスキーしようという発想自体
やはり怪物さんだからなんでしょうかねぇ。。恐ろしやぁ~
やまめ
2010年01月12日 10:56
桜子さん
こんにちは!
いやいや、私から言わせてもらえば、桜子さんのチャレンジ精神の方が数段上ですよ。(笑!
スノーシューに山スキーに! BCのフィールドをドンドン広げて行きたいですね♪
やまめ
2010年01月12日 11:00
みいさん
こんにちは!

岩手(東北)には素敵なフィールドがたくさんありますよ!
BCは初心者の私ですが、噂に聞く、「激パウダー」を経験したく昨年から山スキーを始めたところです。(笑!  でも、山スキーは登るのは良いけど、滑るのが大変・・・。(ーー;)

只今、特訓中です!(^0^)v
やまめ
2010年01月12日 11:17
ミュウさん
こんにちは!
あはは、 BCはバックカントリーの訳です。 山スキーやテレマークスキーやスノーボードやスノーシュー等で自然のフィールドを楽しむ事を、大きな意味合いでBCっと呼びます。
スーパーサイヤ人は、アニメ「ドラゴンボール」に登場するキャラクターで、とても強い人の意味合いです。

茶臼岳がある八幡平には以前、学習院中等部の施設が合ったので皇太子様ももしかしたら登った事があるのかな? 今は閉校になった様ですので、私は詳しい事は解らないです~。

“超原始的スキーの楽しみ方”

あはは。(爆笑! 確かに傍から見れば確かにそうですよね! 人間の力だけで楽しむ遊び?ですからね~。(笑! でも、結構楽しいんですよ♪ ミュウさんも機会があれば、是非お試しを・・・。(^0^)v

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